サーフィン画像@フラットです&サーフィンワールド

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最近、波ありません。
左端もほぼ不可能に。
画像は、11/6 8:30。
明日は、波でそうな予報でしたが、どうでしょう。


フラット




雑誌 「サーフィンワールド」最新号の目次情報をお届けいたします。


「サーフィンワールド」 10月30日 発売号目次


■特別付録 Premium DVD「sessions」
~あなたはこのセッションの目撃者になる!~


出演サーファー:ケリー・スレーター、アンディー・アイアンズ、
ミック・ファニング、ジェイニー・オブライアン、
ブルース・アイアンズ、ギャレット・マクナマラ、
ジェイソン・シバタ他多数


オーストラリアの新鋭映像クリエイター、ティム・ボニーソンが製作指揮した話題の「セッションズ」。その内容は、おそらく過去に映像として記録されたチューブライディングの中で最高レベルに達している。
サーフィンの究極のテクニックであるチューブライディングは、常に大きなリスクを背負い込み生死に関わるほどの局面に身を自ら投じる。
まさに今作品に収録されている、ハリケーンによるシドニー近郊に打ち寄せたモンスターチューブ、チューブライディングだけが採点されるオアフ島バックドア、タヒチ・チョープーの記録的なチューブ波、その全てが記録的なセッションとなり、サーファーたちの命を賭けたダイブとなった。
なお、ティム・ボニーソンの本作品は、今夏オーストラリアで販売され一大旋風を巻き起こし、さらに全米、全欧へ波及している。


■第一特集「なぜ?千葉」
~サーファーの都、千葉/前編 一宮・いすみ~


どうして千葉に魅かれるのか?
サーファーたちにとって千葉の波はどんな波なのか?その千葉コーストラインを徹底取材。
常にハイクオリティーな波が常に打ち寄せる千葉。その四季折々の波を撮りためた地元カメラマン神尾光輝の作品を紹介するとともに、千葉の魅力について、湘南や九州から移り住んだ移住組プロサーファー、この地に生れ育った地元組みプロサーファーたちそれぞれに語ってもらった。
また、ポイントガイドマップ、こんなもの発見千葉、将来移住を夢見るサーファーへ、サーファーを応援する地元住宅情報社からの物件選びのワンポイントアドバイスもらい、実用性のある情報を提供する。
さらに「波を求めて電車と自転車で行くエコトリップ」と題し、関東近県から意外にも電車で行きやすい千葉を紹介。電車の旅は、楽ちんで経済的でそして安全、しかもその全てが地球エコにつながるという、今後のサーフトリップのあり方を、実際に電車で通うサーファーから学ぶ。


■第二特集「波乗りドリル 中級編 Vol.1」
~スタンスの再確認~


波に上手く乗れるようになれば、次はサーフボードをコントロールして自分の思い描いたように波の上をライディングしたくなる。
今まで学習してきたスピードをロスさせないライディングから、サーフボードを正確に動かすための中級編講座へランクアップ。
まずその第一弾は、最も重要でとても基本的な事であるサーフボードの立つ位置。今自分がそのサーフボードの上で正確なスタンスが取れているのか?たとえスピードが保たれていてもスタンスがずれてしまっていたら、決してサーフボードは思うように反応してくれない。正確なスタンスこそが確実なアクセルとブレーキをサーフボードにもたらすことを、師範代プロサーファーからレクチャーを受ける。


■第三特集「 Dema Uno Ola Larga Por Favor!」
~その長い波を一本ください~


ハワイに長年住みグローバルなウェイブハンティングを続けるニック・野崎率いるツアーメンバーが、日本から21時間の果てに出会った波は一体どんな波だったのか?
灼熱の太陽の光とタコスとテキーラ、底抜けに明るいメキシカン、そしてどこまでも続くロングウォールの波が今回の旅の主役となったようだ。
悪戦苦闘の末、前人未踏の奇跡の波と出会ったことなど、世界中を旅するコラムニスト、ニック・野崎が、陽気なメキシカンサーフストーリーを綴った。

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2008年11月 7日|コメント (0)

カテゴリー:サーフィン波情報

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