「サーフィンワールド」 6月30日 発売号目次

「サーフィンワールド」 6月30日 発売号目次

亀が死んでいる

オフショアで波はキレイ。天気もよくなり夏の海、になりました。
波は少しあるみたいですが、地形で割れてません。台風が来て混ぜてくれないとなんともなりません。


雑誌 「サーフィンワールド」最新号の目次情報をお届けいたします。

「サーフィンワールド」 6月30日 発売号目次

★プレミアムDVD 「California Style」 〜本誌巻頭特集 “4 GUYS IN CA”連動企画〜
サーフカルチャー発祥の地であるカリフォルニア、そのビーチラインには個性に満ち溢れたサーフタウンがいくつも点在している。 そこから生まれる斬新なサーフィンとサーフファッション、サーフミュージックはいつの時代もサーフィン界の中心となっている。今回はカリフォルニアのサーフスポットを日本国内でもスタイリッシュなサーフィンで人気を誇る4人のプロサーファーがトリップする。海の中でのシーンと街中でのシーンが見事にクロスオーバーし、まるで映画のワンシーンのような仕上がりとなっている。また、カリフォルニアに本拠地を持つメジャーブランド、ハーレー、サンタクルーズ、ブラックフライのオフィスも訪れスケールの違いすぎるサーフィンビジネスを垣間見る。

★第1特集「4 GUYS IN CA」 〜ロサンゼルス to サンフランシスコ〜
吉川共久、市東重明、原田正規、友重達郎という4人のスタイリッシュなプロサーファーが波を求めてロサンゼルスからサンフランシスコへドリームセッションを繰り広げた。カリフォルニアの波や景色の中に、そしてカリフォルニアというサーフカルチャーに溶け込んだメンバーたちは、自分らしさを存分に表現し、それぞれがフォトジェニックに映し出されている。海と街に刺激が溢れる西海岸カリフォルニアサーフスタイルをスタイリッシュな日本のプロサーファーを通して紹介する。

★第2特集「ボルコムVQS カリフォルニア本大会」 〜世界最新のサーフィンはこれだ!〜
アクロバティックなサーフィンをアピールするコンテスト、ボルコムVQS。世界中で行われた予選を勝ち抜いた強者達がカリフォルニア ニューポートビーチに集結。普通のコンテストと違い、いかに迫力ある派手なサーフィンをするかに高得点を得られる一種独特のこのコンテストは毎年世界中のメディアから注目されている。今回はサーフィンワールド独占取材となり世界中のトップアマチュアサーファーを発掘し紹介する。日本から参戦した16歳の大橋海人は日本チーム内では最高順位を獲得。現地コーディネイターのジョシュ・ホイヤーも舌を巻くほどのサーフィンを見せていた。世界最先端のサーフィンをお見せするとともに日本人チームの奮闘をリポートした。

★第3特集「波乗りドリル Vol.3 基本ターン三連発!」
ボトムターン、トップターン、バックサイドターンとサーフィンをするに欠かせない基本ターンをレクチャー。プロサーファーたちのライディングを連続写真とともに解説していく。特の顔、腰、手の振り方の重要性を伝え、夏を目前にしたサーフィン向上のためのレッスンとして読者に役立ててもらう。また、波のない日のためのスケートレッスンもシンクロさせて効果を即座に表せるサーフィンのためのスケートトレーニングも紹介する。

★第4特集 SWインタビュー「カリフォルニアを削る シェイパー、デーブ・パーメンター」
自身もカリフォルニアを代表するコンペティターとしてワールドツアーを参戦していた経歴を持つサーファー、デーブ・パーメンター。現在ではその経験を生かし、カリフォルニアだけに留まらず、世界中から求められるシェイパーへと躍進したデーブにインタビューを遂行。普段人前に立つことを嫌うゴットハンドを持つシェイパーは淡々と今のカリフォルニアサーフィン事情を語り始めた。

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2008年6月30日|コメント (0)

カテゴリー:サーフィン雑誌、本

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